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『第25回栃木県イメージアップ貢献賞』を受賞

 平成28年1月18日(月)宇都宮グランドホテルにおいて『栃木県イメージアップ貢献賞』の表彰式が開催され、産業経済部門で栃木県のイメージアップに貢献したことで足利赤十字病院が表彰されました。
 『栃木県イメージアップ貢献賞』は、産業経済、芸術文化、スポーツの3部門において、ニュース性が高く、かつ権威ある賞等を受賞し、栃木県のイメージアップに多大な貢献をした団体や個人に対し、県内を代表する企業で組織される「栃木県産業協議会」より表彰が与えられるものです。 足利赤十字病院は、次世代型グリーンホスピタルとして積極的に省エネ・省CO2に取り組む病院のパイオニアとなり、昨年省エネ大賞の最高賞である経済産業大臣賞を受賞したことで、郷土発展とイメージアップに貢献したことが高く評価され、今回受賞者として小松本悟院長と鷲見圭司事務部長が授賞式に招待されました。
 当日は、プロ野球ヤクルト球団を優勝に導いた県内出身の真中満監督や、卓球界の実力者である平野早矢香選手も選考されスポーツ部門から7名3団体、芸術文化部門では、足利工業大学を含む2名1団体、産業経済部門で足利赤十字病院を含む2団体が受賞となりました。 祝賀会では、福田栃木県知事より地元貢献への労いと更なる活躍を期待する祝辞の他、県内経済界から多くのお祝いの言葉が寄せられました。

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